温故知新による教育20年
<温故知新>とは先人の知恵を繰り返し学び、新しい技術を得るということです。自動車整備士のスペシャリストへの夢を持つのであれば、まず基礎からはじめることが大切です。
先端技術は、基礎知識のインプットから第一自動車整備専門学校で基礎から身につけ、そして、その手に車社会を支える真のスペシャリストになりましょう。
2級自動車整備士の国家試験を目標に、国家試験対策として科目ごとの補習、模擬試験や個人指導を行い、学生一人ひとりをバックアップします。
- <マンツーマンの教育体制>
- 分かる授業・分からせる授業を目標にした「理論学習」+「実践学習」のバランスのとれたカリキュラム構成が、本校の大きな特徴です。「理論学習」は自動車整備の基礎・応用力の習得を目指し、学生一人ひとりに徹底したきめ細やかな指導を行います。「実践学習」では校内での体験学習、ディーラー等への校外学習を通してハイレベルな自動車整備の技術をマスターします。
- <高い就職率>
- 就職に有利な各種資格取得を目指す「学科/実技」と並行し万全の就職指導体制を敷いています。
- <ネットワーク>
- 第一自動車整備専門学校から、都築学園グループの工学・経済学系の4年生大学への3年次編入学ができます。自動車整備の知識・技術を学び、さらに学士の資格まで取得した車社会の総合的なスペシャリストも可能です。
